あゆ太郎の2005年 日本映画・外国映画ベスト作品!
昨年はぴあフィルムフェスティバルを北九州に誘致などなど忙しさもあって、自分に課した年間ノルマ→映画館で映画を200本以上、映画祭は3会場以上を残念ながら、あと少しで達成できませんでした。しかし!見るべき映画はちゃんと見たし、光石研さん、板谷由夏さん、オダギリジョーさん、宮崎あおいちゃん、塩田明彦監督、タナダユキ監督、内田けんじ監督、原村政樹監督などなど凄い方々ご本人とお会いするだけでなく、お話(記者会見やレセプションも含む)できる機会に恵まれ、充実した1年でした。
■2005年 あゆ太郎版日本映画ベスト作品■
①『海女のリャンさん』原村政樹監督
②『運命じゃない人』内田けんじ監督
③『パッチギ!』井筒和幸監督
④『タカダワタル的』タナダユキ監督
■2005年 あゆ太郎版外国映画ベスト作品■
①『海を飛ぶ夢』アレハンドロ・アメナバール監督/スペイン
②『亀も空を飛ぶ』バフマン・ゴバディ監督/イラク、イラン
③『エレニの旅』テオ・アンゲロプロス監督/ギリシャ、フランス、イタリア、ドイツ
④『大統領の理髪師』イム・チャンサン監督/韓国
⑤『ミリオン・ダラー・ベイビー』クリント・イーストウッド監督/アメリカ
⑥『輝ける青春』マルコ・トゥリオ・ジョルダーナ監督/イタリア
⑦『ライフ・イズ・ミラクル』エミール・クストリッツア監督/セルビア=モンテネグロ、フランス
⑧『受取人不明』キム・ギドク監督/韓国
⑨『バットマン・ビギンズ』クリストファー・ノーラン監督/アメリカ
⑩『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』ジョージ・ルーカス監督/アメリカ
■2005年内に「しまった!見損ねた」と思っている作品■
『いつか読書する日』(日本)
『マラソン』(韓国)
『愛についてのキンゼイ・レポート』(アメリカ/ドイツ)
『ヒトラー ~最期の12日間~』(ドイツ/イタリア)
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